「いつものライン」を手に入れる。

ドクター松井クリニック 院長の松井です。

12月施術希望の方ははやめにカウンセリングをお受けください。
埋まってしまっている時間帯が増えてきています。


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最近の記事は施術例のお写真が多いですが、過去記事は腫れ・痛みを減らすためのテクニック解説などのお話しが主です。
興味ある方は是非読んでみて下さい。






今回は埋没法です。
クセづいたり、クセづかなかったり。
アイプチでいつもやってるライン、「いつものライン」といっても
消えてしまったり 薄くなりがちだったり、いろいろだと思います。
「いつものライン」をしっかりとしたものとして生まれ変わらせていきましょう。


では手術前から見ていきます。
手術前
右はほぼクセづいていて、このラインをしっかりさせる感じでいきます。
左はちょっとだけラインが細くて薄い。
もうちょっとだけ左は広げて揃えていく、という計画でいきます。
ということで両目に埋没法を行っています。



直後のお写真を見ていきましょう。
直後
大きな腫れはないのですが
上のお写真と比較するとちょっとだけ目の開きが弱まっています。
微妙ですが、本人は少しの間気になるかも、です。
でもこのくらいの感じであれば2日くらいで開きも戻ります。

腫れのピークが直後なのか次の日の朝なのか、というのは人によりますが
増えたとしてもこの感じプラスアルファ、なのですぐにひいていくわけです。



ということで最後は1週間目です。
一週間
左右揃った目にメイクやコンタクトが加わって
完成形、といった趣ですね。
非常にいい感じだと思います。

メイク等で今までもこんな風な印象で周りと接していたのでしょうから
他人にとってはほぼほぼ変化はないでしょうけれども
本人にとってみると、メイクにかかる時間が変わったり、楽になったりと
けっこう変化はあるのです。

メイクが楽しくなった、だとか
朝のわずらわしさから解消された、という風に喜びを伝えてくれる方は多いですね。
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プロフィール

松井彰一郎

Author:松井彰一郎
ドクター松井クリニック院長の松井です。

これまで長くの間、さまざまな患者様の目を手術してきました。

二重まぶたの手術について
こだわりを中心によもやま話を書いていきます。


「どうしたら腫れの少ない二重手術が可能なのか?」
それがメインテーマです。
(文は長いですがお許しを!)


「腫れない二重まぶた手術」を目指して。





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