今日も目を閉じたときのお写真シリーズ。

昨日の続きです。


昨日同様ざーっとお写真を並べる感じで。
手抜きみたいですがてぬきではないです!!!


埋没法手術後1週間目の目を閉じたとき、開いたとき
載せていきます。





閉じた
一週間



閉じた
一週間
よーく見ると微妙にわかるかな?
なだ1週間目のお写真なので
もっと落ち着きますけどね。



閉じた
一週間
いろんな線があってちょっとわかりにくいですね。
もともとのいくつか線がある方の場合はこんな感じでしょうか。



閉じた
一週間
この方もそんな感じ。
よく見るとやや凹んでいるところがあるのかな、というところ。
こういった引っ張られてるところもどんどん変わっていきます。



無理な手術を行った際に
糸をつけたとき、クレーターの様に変に強くくぼんでいたり凹んでいたりするケースは多々見られますが
けっこう派手なくぼみでも2~4週といったような時間を見ていくとほとんど治ります。
でも時間がかかります。
(糸を取るとすぐ治ります)
無駄なダウンタイムは減らしたいところ。
凹まない手術を行えばいいわけです。


閉じた
一週間
少しくぼみがあるかな。
ただ、こういったくらいです。
極端なものにはならないですね。



今後もときどき
こういった風に目を閉じたときのお写真掲載していきますね。






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プロフィール

松井彰一郎

Author:松井彰一郎
ドクター松井クリニック院長の松井です。

これまで長くの間、さまざまな患者様の目を手術してきました。

二重まぶたの手術について
こだわりを中心によもやま話を書いていきます。


「どうしたら腫れの少ない二重手術が可能なのか?」
それがメインテーマです。
(文は長いですがお許しを!)


「腫れない二重まぶた手術」を目指して。





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質問は
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までどうぞ。


プライベートブログもあります。
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こっちは普段の雑談オンリーです。



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