ぎりぎり末広ライン

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ここのところ続いている
クセを生かしたライン。


今回もそういったシリーズです。
さっそく見ていきましょう。







まずは手術前。
手術前
アイプチでクセがついているパターンです。
このクセを生かすようなかたちで見ていきます。


クセを生かすと
目頭のラインが平行と末広のどちらともいえないかんじ
ぎりぎりのラインといったデザインになっています。



埋没法直後のお写真です。
直後
そんなに腫れていない感じですが
実際はラインが広く出ています。
(手術直後の下垂と腫れによって、ラインが広く見える)
3枚目のお写真と比較するとわかりますね。


1週間目のお写真、見ってみましょう。
一週間
落ち着きましたね。
よく見ると、という感じで、微妙に目頭側にもラインがあります。
ぎりぎり末広型、というか
ぎりぎり平行?というか。


落ち着いたのもありますが
メイクも加わっていて
ラインは少し狭く見え、目が大きく見えているわけです。



ps

7月も残りわずか。
暑い日々ですが
頑張っていこうと思います。
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プロフィール

松井彰一郎

Author:松井彰一郎
ドクター松井クリニック院長の松井です。

これまで長くの間、さまざまな患者様の目を手術してきました。

二重まぶたの手術について
こだわりを中心によもやま話を書いていきます。


「どうしたら腫れの少ない二重手術が可能なのか?」
それがメインテーマです。
(文は長いですがお許しを!)


「腫れない二重まぶた手術」を目指して。





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