平行のクセを生かして手術する。

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普段はアイプチ等で二重にしているけれども
すっぴんだと一重まぶた

アイプチでしているようなラインで固定したい!


そういった要望は
もしかしたら一番多いパターンかもしれません。


今回のお写真は
そういうケースのものです。






手術前です。
手術前
微妙にクセはあるのですがはっきりしません。
クセを指針にして両目に対して埋没法を施行しました。


手術終了直後です。
直後
目が少し泣いたような感じになっていて、いかにも直後、という感じのお写真と言えます。
でも、目立つような腫れはないですね。



ダメージの少ない手術を行った場合
腫れのピークは直後、もしくは翌日の朝、というケースが大半だと思います。

ダメージの大きい手術の場合には
2~3日めあたりが腫れのピークになると思うのですが
だいたいこういったことが言えます。





ちなみに左目の目頭側の下まぶたあたり
手術前の写真と手術後の写真ではちょっと違いがあるのがわかりますか?


手術のついでに取ってしまいました。
わかるかな?



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プロフィール

松井彰一郎

Author:松井彰一郎
ドクター松井クリニック院長の松井です。

これまで長くの間、さまざまな患者様の目を手術してきました。

二重まぶたの手術について
こだわりを中心によもやま話を書いていきます。


「どうしたら腫れの少ない二重手術が可能なのか?」
それがメインテーマです。
(文は長いですがお許しを!)


「腫れない二重まぶた手術」を目指して。





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