目頭切開初期経過を追う!!

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最近の記事はお写真が多いですが、過去記事は腫れ・痛みを減らすためのテクニック解説などのお話しがメインです。
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今回は目頭切開のお写真です。
「手術直後はどんな感じなのかな?検討がつかないな・・」
そういった人は多いはず。
手術が終わってすぐの時点でのお写真を掲載してみていきましょう。

まずは手術前のお写真を。
手術前
目と目の間の幅が気になったり
蒙古ヒダがきになったり、といろいろな理由で目頭切開を受けることを考える人はいらっしゃいます。
この方も皆さんと同じような感じ。
目頭切開を決意し、手術に踏み切りました。


目頭切開手術直後のお写真です。
直後
細かに糸がついているのがわかります。
現時点では内出血は少ないです。
もっと出る人もいますが、ちゃんと引いてくるものなので心配しすぎず。
切る行為を行っているので、ある程度は仕方ないところ。
切る手術なので、後で内出血が出てくる場合もあります。

帰宅時の話ですが、
メガネやサングラスでうまく隠して帰られる方が多いですが
逆にマスクと帽子で帰る、という人も意外と人数いらっしゃいます。
思っているよりも目立たず、他人は気づきにくいからです。


経過を追う、ということで抜糸時も掲載していきましょう。
抜糸時
赤さがありますね。
ただ内出血はあまり増えていないので
メイクで隠していけばよいかな、と思います。
メイクは抜糸の翌日から可能です。
(今回の抜糸は5日目です)

内出血がもっと広がったり強くても
メイク次第で、うまく隠している人もいらっしゃるので
少し大変ですが頑張って、というところです。




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前回の症例写真に引き続き、手術直後の閉じた目をクローズアップ!

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前回書いた記事と同じようなコンセプトで記してみました。
埋没法のお写真で、手術終了直後の目を閉じたときの拡大写真も同時に掲載しています。
経過を追えるようにまとめてみたので参考にしてくださいね。


まずは手術前のお写真と手術直後のお写真を見比べてみましょう。

手術前

直後

うっすらとしたクセしかなかった上まぶたでしたが
クセをしっかりとしたラインに生まれ変わらせることで
ラインがはっきりすると同時に目もとてもはっきりしました。
現時点でも不自然さは感じにくいほどの出来です。

目を閉じたときの拡大写真を見てみましょう。
右

左
手術直後、ほんとうに終わってすぐ、の目を閉じたときのお写真。
糸が通った跡が右左それぞれ数か所に見られますね。
前回も書きましたが場合によっては内出血が出ることもありますが
うまくアイメイクすれば、腫れの少ない手術なのでうまく隠せることと思います。

腫れが多いとメイクでは隠しようがなくなってくるので
いかに腫れを減らすか。
それも、しっかりとした手術を行ったうえで腫れを減らす、ということが重要です。
「腫れない」を目指しての旅は困難ですが、やりがいのあるものであることは間違いありません。


最後は1週間目。
一週間
メイクをするとこんな感じですね。
良い感じに目を映えさせるラインを生み出すことが出来ましたね。

埋没法 ~手術直後の目・目を閉じたときを見てみよう~

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今回は埋没法のお写真を。
直後の目を閉じたときのアップ写真を掲載するので参考にしてみてください。
手術が終わってすぐ、なんてときは閉じたらどんな感じだろう?
気になる人は多いのではないでしょうか。
閉じたときの目のアップを掲載して、レビューしてみますね。

まずは手術前、手術直後のお写真から。
手術前

直後

ということで手術が終わってすぐ、の目を閉じたときのお写真を見てみましょう。
右アップ
右

左アップ
左

実は変に陥没していたりはしていないのです。
腫れの少ない方法を行うと、食い込みは多くありません。
変に食い込んでいるときは腫れも多いことがほとんど。

陥没はしていないけれども、ちょんちょんと点がついていますね。
赤い点。
針&糸が通ったところです。
この点々は数日でかなりわかりにくくなってしまいます。
幸いこの時点で強い内出血は出ていません。
糸を通すときにどうしても多少の内出血が出てしまうケースもあるのですが、今回はこんな感じですね。
少ないながらもダメージがあるので、後で少し内出血が出てくることもあり得ます。
メイクでうまく隠していくのがよいでしょう。

手術の後、特に当日ですが
温める、血行を良くするというようなことをすると内出血が出てきたり、広がったりしやすくなるので注意です。
ただ、内出血がある程度多く出てしまったとしても
時間が経てば経つほど、どんどんひいていきます。
1週間でもけっこう違うし
かなり多く出たとしても(切開法のときはかなり出ます)2週間あればほぼひきます。
あとは上にも書きましたがメイクでうまく隠していくのがポイントですね。

開眼時も腫れは少ないですね。
やや目が開きづらい感じが出ていますが
これは手術直後のみでどんどんおさまっていきます。

ということで最後は1週間目。
一週間

ビフォー・アフターでいうと結構大きな変化が見てとれますね。
良い感じです!!
プロフィール

松井彰一郎

Author:松井彰一郎
ドクター松井クリニック院長の松井です。

これまで長くの間、さまざまな患者様の目を手術してきました。

二重まぶたの手術について
こだわりを中心によもやま話を書いていきます。


「どうしたら腫れの少ない二重手術が可能なのか?」
それがメインテーマです。
(文は長いですがお許しを!)


「腫れない二重まぶた手術」を目指して。





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