7月

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今日で7月も終わりです。


夏休みシーズンで
この時期 二重手術は希望者が増えますね。
一人ひとり気合いをいれて頑張ります。


それにしてももう8月、はやい。
ドクター松井クリニックも3か月をこえました。
皆様のおかげでここまで来ることができました。
本当にありがとうございます。 



では今回のお写真を掲載します。

まずは術前です。
術前
左側はわりとクセがわかりやすいですが、薄い。
右の方のクセははっきりしません。

平行型のラインを計画して埋没法を両目に施行しました。


手術直後です。
手術直後
ものすごく腫れてはいないのですが、次の一週間目の写真と比較すると
やや腫れているのがわかりますね。
比較すると、幅の変化はそんなに変わらないですが
時間が経ってからのほうがやはりラインが滑らかです。


ということで
1週間目のお写真です。
一週間
すっきり美しいラインが出ているのがわかりますね。
極端ではない平行型です。
落ち着いて滑らかになっているのも見て取れます。



直後はやっぱり自分の目だと変な感じかもしれませんが
見慣れていくし
腫れはどんどん落ち着いていくし、で
ちょっとの間の時間を見てもらえば良い、と思います。



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一重まぶたをどうとらえるか。

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一重まぶたから二重まぶたへの変化を求める患者様は非常に多いです。
一般的にそう言えるのは確実です。


一重まぶたが悪いことはありません。
東洋系っぽいので海外では喜ばれたり
クールに見えてかっこよかったり
といった意見もあります。


一重まぶたから二重まぶたへ、と変化した場合には
黒目の見える面積が微妙にかわったり、ラインができたりといったことにより
目が大きく、丸く見えます。

カウンセリングでのシミュレート
普段アイプチをしているときの感じ
などなどから、一重、二重、どちらの目のかたちを自分が好きか?で決定していくしかありません。


今回のお写真も一重まぶたからの変化です。



ではまず手術前のお写真から。
術前
一重まぶた→末広二重まぶた の計画をたてて
埋没法を両目に対して行いました。

ということで手術終了直後です。
直後
ちょっとむくんで見えますね。
ただ、大きな腫れではないので、ちょっとの時間でもだいぶ変わるし、少しして化粧をすればほぼ問題はないことと思います。




1週間たって、お化粧をした写真です。
一週間
ディファイン+アイメイクでかなり目がはっきりして
非常に映えていますね。


目を丸く、大きく、という観点で考えると
このお写真のような変化はすごく効果的なのがわかります。


一重、二重、自分にとっての好みがどちらか。
一重をうまく生かすメイクの方法などもあるし
ほんとにどちらが好きか?だけですね。

そこを考えて、二重のほうが〇、と結論がでれば
こういった手術は強い力になることと思います。


ラインをそろえる、整える。

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整形、とはよくいったもので
やはり基本は変形ではない、と僕は考えています。

その人の目を生かして
「整」えていく。


自然で美しいラインはそういった出発点から生まれるものです。



ただ、ある程度
変形、に近いことを望む人もいます。



どこまでを自分が望むか
長期的な視野できちんと考えたうえで手術を行う必要があります。



考えたうえでの行動であれば
失敗はしない、と僕は思います。



逆に考えなし、では賭けになってしまうので注意です!!




そんなこんなで今日は「整」えるような手術を行ったお写真を掲載します。


ではまず術前を見てみましょう。
手術前
左右の差、というのが見てわかると思います。
この差を合わせていきながら
もう少し目頭側の幅を持たせる、末広型でありながらも丸みを帯びるようなラインを計画しました。


手術直後のお写真を見てみましょう。
直後
差をなるべく揃え
なおかつ微妙に目頭側が広がったことがお分かりいただけると思います。
やや左の方が腫れが多いかな?
大きな腫れではないですけれどね。




最後は1週間目です。
一週間
最後の写真だけさらにアップになってしまって、上2枚より目が大きく見えてますね
インチキのつもりではないので許してください笑

美しいラインが出ているのが見て取れます。



どうやったらよりラインが美しくなるか?という探究と
直後からでも自然に見えやすいか?というのは
実は強くリンクしています。
僕はそこを追い求める旅を続けている、と言えるのかもしれません。


プロフィール

松井彰一郎

Author:松井彰一郎
ドクター松井クリニック院長の松井です。

これまで長くの間、さまざまな患者様の目を手術してきました。

二重まぶたの手術について
こだわりを中心によもやま話を書いていきます。


「どうしたら腫れの少ない二重手術が可能なのか?」
それがメインテーマです。
(文は長いですがお許しを!)


「腫れない二重まぶた手術」を目指して。





質問がある方はお気軽にメッセージをください。



質問は
drmatsui@hotmail.co.jp
までどうぞ。


プライベートブログもあります。
ドクター松井ブログこちらから
こっちは普段の雑談オンリーです。



よろしくおねがいします。

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