左右を整える埋没法。

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今回は埋没法です。
左右を整えつつ二重ラインを広げる。
そんな施術例、さっそく見てみましょう。


まずは手術前から。
手術前
普段はラインを作っているのですがあまりクセづかない。
左はくせが残っているので、ちょっとラインの広さに差があります。
右はくせが消えているわけですね。
しっかりと残るラインを確定させていきましょう。



埋没法を両目に行いました。
直後
ちょっと腫れがでて、ややラインが乱れています。
目も開きにくそうな感じ。すこし術後の下垂が出ていますね。
でもこれは一時的なもの。
どんどん慣れてくるので様子を見ていきましょう。



ということで1週間。
一週間
左右が整ったのではないでしょうか。
ビフォーと比較して大きく変わったわけではないですが
確かな、しかも意味のある変化。

こんな風にクセをラインに生まれ変わらせたり
左右を整えたり。
同じような望みの人も多いのではないかな?という手術例。
大きく変えることだけが変化ではない、と伝えてくれる例ですね。
参考にしてもらえれば、と思います。
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5年弱、目頭切開長期経過例

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前回に引き続き目頭切開の長期経過のお写真を。
今回は約5年(4年11か月)の経過例です。


上が手術前
下が手術後5年弱。

手術前

長期

術前、蒙古ヒダが右>左という感じではっきりとありますが
そこが無くなっているのがわかりますね。
当然左右そろえるように行っているので
変化度は右の方が大きくなっていて
見てわかるとおり、術前に比べ、左右差が少なくなっています。

傷跡に関しては
意識してもわかるようなわからないような、といったところ。
いかにも手術したなあ、というような部分は
傷跡にしても、目頭のかたちetcにしても
見当たらないのではないかな、と思います。
実際に見るともっとそういった風に言えます。

目頭切開ですが長期経過のお写真も少しずつではありますが
手術を検討している人には非常に参考になるのではないでしょうか。
他の症例も是非チェックしてみてください。
目頭切開の症例、長期的な結果を追った例はこちらをクリック

目頭切開3年後の目

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今回は目頭切開の長期経過写真です。
3年目、という患者様です。


まずは一応手術前写真から見ていきます。
手術  前

両目に目頭切開を行い
手術からちょうど3年程経っています。
すっぴんでのお写真を撮らせていただきました。
3年
目頭切開の変化自体はゆるやかなものですね。
でも細かながら、確かに変化しています。
違和感のない変化ですね。

この方は実際お会いしても
まず傷跡がわかる感じではないです。
非常にいい例、と言ってよいでしょう。

細かく細かく見ていくと
切った傷跡は何らかの跡として残ります。
ただ、こういった風に手術跡として意識されないような
わかりにくくなってしまえば良いかと思います。



PS
目頭切開の長期経過シリーズは
参考になった、という声も多く人気記事シリーズですね。
先日も4年目、という方がお写真を撮らせてくださいました。
まだ先になるかもですが掲載していこうと思います。
過去に受けられた患者様で
ご協力してくださる方がいらっしゃったらご連絡いただきたいです。
宜しくお願いします!
プロフィール

松井彰一郎

Author:松井彰一郎
ドクター松井クリニック院長の松井です。

これまで長くの間、さまざまな患者様の目を手術してきました。

二重まぶたの手術について
こだわりを中心によもやま話を書いていきます。


「どうしたら腫れの少ない二重手術が可能なのか?」
それがメインテーマです。
(文は長いですがお許しを!)


「腫れない二重まぶた手術」を目指して。





質問がある方はお気軽にメッセージをください。



質問は
drmatsui@hotmail.co.jp
までどうぞ。


プライベートブログもあります。
ドクター松井ブログこちらから
こっちは普段の雑談オンリーです。



よろしくおねがいします。

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